健康経営宣言

社員とその家族の健康は、メディアの発展の基礎であるとともに社員の生活と職場における能力発揮の基盤でもあります。
メディアは、社員とその家族の心と身体の健康保持・増進に向けた環境づくりを積極的に推進し、社会の健康維持に貢献します。

重点項目

社員とその家族の健康の保持・増進のため、以下の項目を実施します。

  1. 職場の活性化や健康増進に積極的に取り組みます
  2. メンタルヘルスケアの取り組みを推進します
  3. 健康診断受診及びその結果に基づくフォローアップを徹底します
  4. 生活習慣病を中心とした重症化予防に取り組みます
  5. 労働時間短縮、年休取得推進等、仕事と家庭の両立を推進します
  6. 健康づくりに関する取り組みを通じて、健康で安心な社会づくりに貢献します

2018年11月1日
メディア株式会社
代表取締役 辻 啓延

健康経営を推進する社内体制

代表取締役が「健康経営責任者」、担当取締役が「健康経営推進責任者」となり、健康経営を牽引していきます。また、推進にあたっては、「人事総務セクション」「衛生委員会」「経営会議」「安全衛生委員会」等、組織横断的に役割分担し、施策を検討・実施していきます。

取組事例

  • 健康診断
  • 毎年、パート社員を含む全社員の健康診断を実施し、健康診断中は勤務時間としています。
    また、ストレスチェックの実施等、社員の健康保持を推進しています。
    2019年度は、健康診断受診結果による再検査費用を原則として全額当社負担とする制度拡充を行いました。

  • ノー残業デーの導入
  • ワークライフバランスなどの視点から、毎週1回、定時退社日を設定し、社員の早期退社を促しています。

  • インフルエンザ予防接種の会社負担
  • 福利厚生の一環として、社員本人とそのご家族まで、インフルエンザの予防接種代金を当社で負担する制度を新設しました。

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