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・現在どのような治療をしているのか? ・治療によって口腔内はどう変わったのか?
といった説明や、これから行なう治療についての説明を、コンピュータ画面を使ったビジュアルでやさしく説明することを可能にします。
視覚的に自分の口腔内を確認することで、患者の理解度は飛躍的に高まり、治療に対する意欲が積極的に切り替わっていくのです。
「ビジュアルマックス」はチェアサイドで活躍するほか、待合室に設置すればインフォメーションを発信するツールとしてもご利用できます。