療養担当規則に対応したカルテ記載

- ノウハウを蓄積したカルテコンテンツ
- 保険診療に対応したカルテは、請求根拠を明示できなくてはなりません。『電子カルテシステムWithプラス』は、35年間にわたって継続的に蓄積されたカルテ記載データベースを搭載。医院ごとにカスタマイズし、自在にご利用いただけます。
- 部位・病名・処置のトライアングルチェック
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今後、患者の診療費用がオン資ネットワークを利用して算出される予定で、保険解釈のチェックが甘いシステムは、日常的な医院運営を混乱させてしまう結果に結びつきます。『電子カルテシステムWithプラス』は、多彩なチェック機能を搭載しており、充実したカルテ記載と正しい保険算定へと導きます。
- 診療入力ナビゲーション
- 『電子カルテシステムWithプラス』は、医院ごとにカスタマイズした「診療の流れ」に沿って画面展開し、正しいカルテ記載を支援します。
メディア独自のカルテ記載ナビゲーション機能により、手書きカルテと同様の考え方でご使用いただけます。
会計時の正確性が必須
- カルテ会計前チェック
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「会計の透明性」は、患者さんからの信頼の絶対条件。
『電子カルテシステムWithプラス』は、カルテ入力時のリアルタイムチェックに加えて、カルテ入力の完了とともにさらに「会計前チェック機能」が働きます。
サポート・保守・情報機器管理等について
わが国の医療インフラとして進行している電子カルテ化。
オンライン資格確認をはじめ歯科医院に必要な政府の医療DX施策への対応を完備するとともに、お客様に寄り添い、ご安心・ご活用いただけるサポートの仕組みをご提供し続けてまいります。