電解次亜塩素酸水生成器 ハイジョキンⅡ
ハイジョキンⅡ

ハイジョキンⅡ・電解次亜塩素酸水(微酸性次亜塩素酸水)生成器ハイジョキンⅡ・電解次亜塩素酸水(微酸性次亜塩素酸水)生成器
微酸性次亜塩素酸水
電解次亜塩素酸水生成器
ハイジョキンⅡ・電解次亜塩素酸水(微酸性次亜塩素酸水)生成器
ハイジョキンⅡ
高い除菌力のハイジョキン水

次亜塩素酸(HClO)を多く含み、より高い除菌効果を発揮。

ハイジョキン水の遊離有効塩素の存在率  ハイジョキン水の遊離有効塩素の存在率

厚生労働省開示資料を参考に作成

食品添加物(殺菌料)の規格を
クリアする電解生成方法

食品衛生法では、塩酸または食塩水を電解することで得られる次亜塩素酸水が、「食品添加物(殺菌料)」に指定されています。

出典 : 次亜塩素酸水の食品添加物指定に
関連する資料(厚生労働省)

ハイジョキン水の生成原理 ハイジョキン水の生成原理
  • 1L当り約5円5円

    ランニングコストは、1L当り約5円と大変経済的です。専用電解補助液500mL(1本2,500円)で約500Lの微酸性次亜塩素酸水が生成できます。

  • サビにくい

    pH2.7以下の強酸性電解水(強酸性次亜塩素酸水)は、金属をサビさせる性質があります。サビの原因となる塩素ガスが発生しやすく、また乾燥による塩の濃縮で腐食を招きやすいため十分な注意が必要です。
    微酸性次亜塩素酸水のハイジョキン水は、サビを発生させにくいという特長があります。

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